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議会報告

平成28年議会報告

議会報告

区議会定例会の質問内容を掲載しています。詳しくは下記のリンクから世田谷区議会のホームページをご覧下さい。
尚、岡本のぶ子の詳しい政策についてはこちらのページをご覧下さい。

平成28年第1回定例会
代表質問(2月)
  • 区政運営に取り組む区長の姿勢について
  • 本庁舎等整備基本構想について
  • 公有地の活用について
    (1)上用賀4丁目跡地について
    (2)都立玉川高校跡地について
  • 自治体による戦略的パートナー選択について
  • 観光政策について
  • テロ対策をはじめとする危機管理について
  • 「食品ロス」削減の取り組みについて
  • 保育待機児対策について
  • 妊娠期からの切れ目のない子育て家庭支援について
  • 地域包括ケアの本格実施について
  • 図書館改革について

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平成28年第3回定例会
一般質問(9月)
  • 視覚障害者の移動の安全を守る支援について
  • 若年性認知症の外出支援の充実について
  • 被災動物の「同行避難」体制の構築について
  • 世田谷の魅力をUPする観光策について

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平成28年3月8日
予算特別委員会 総括質疑
  • 地域包括ケアシステムの適切な展開により、要介護認定、要支援認定等の低減に向けた取り組み図ることを求める。
  • 介護予防・日常生活支援総合事業の着実な実施に向け生活支援コーディネーターの配置と協議体の設置、今後の効果測定、検証の指標の取り組みを求める。
  • 妊娠期からの切れ目のない支援の為に、妊娠届け時へのアプローチが重要であり、地区が妊婦の身近なよりどころとなるような機能を持たせることを求める。
  • 障害者の緊急時に二十四時間三百六十五日受付対応ができる相談支援事業の整備を求める。

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平成28年3月22日
予算特別委員会 文教委員会所管
  • 児童生徒へのより効果的な薬物乱用防止教室の推進の為に、外部講師の活用を求める。
  • 合理的配慮の観点から、学習に困難を抱える子どもたちの個々の状況に合わせて特別支援用のアプリが選択できるよう対応を求める。
  • 担当教諭が、特別支援に必要なアプリなどのダウンロードが容易にできるよう、校内のインターネット等への接続のあり方を見直しを求める。
  • 特別支援学級、特別支援教室、通級指導学級の教員が専門性を高めるために、研修を受講する時間の確保と資格取得に向けた支援を求める。
  • 新教育センターの開設に向けて、特別支援教育のあり方等を研究し、教員へ適切な情報を提供等する機能整備が求める
  • 国が示す日本遺産登録認定の機会を好機と捉え、本区の歴史、文化遺産を的確に把握し、文化財の保存とその活用の推進が求める。

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平成28年10月4日
決算特別委員会 区民生活委員会所管
  • 食品ロス削減に向け、フードドライブの受付窓口を常設できる場の確保と区内の会食を実施する団体に食品を提供する仕組みの構築を求める。
  • 障害者の方がスポーツを楽しむ環境の整備に向けた人材活用を求める。
  • 障害者の方がスポーツを地域で楽しむことができる身近な場所の確保を求める。
  • 東京2020大会に向けての機運醸成と障害者スポーツの振興を図っていく為に、障害者スポーツに特化した組織体制の構築を求める。
  • 東京2020大会に向けて、馬事公苑周辺の五駅沿線の町会、商店街、地域住民の方と在日外国人の方々との交流を促進させ、その地域ならではのおもてなしの心の創出を求める。

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平成28年10月13日
決算特別委員会 補充質疑
  • オール世田谷で食品ロスの半減に向けた行動を求める。
  • 二十八年度中ネウボラの面接を終了していない全ての方をしっかりと追跡調査し、家庭訪問などによるネウボラ面接の実施を求めます。
  • 二十七地区の福祉の相談窓口でのネウボラ面接の拡充を図れるよう、人員が整うまでの間、ネウボラチームの出張面接を実施するなど、世田谷版ネウボラの早急なる改善を求めます。
  • 今後の児童相談所の移管も見据えて、地区における切れ目のない子育て支援の充実を図る上からも、各総合支所に子ども家庭支援課を新設し、地域包括ケアシステムの福祉の相談窓口の機能強化を求める。
  • 地域包括ケアシステムの構築に向けて全地区で生活支援体制整備の責任者として、まちづくりセンター所長に担わせることを求める。

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