diary

チャレンジ日記

#若者の声を政治に生かします!

本日(3月28日)13:00~14:30、世田谷区役所第二庁舎5階にある公明党世田谷区議団の控室に、区内在住の女子高校生(2学年)が訪問してくださいましたので、そのことを少し紹介させて頂きますね。

この女子高校生からは、2月17日に岡本のぶ子のホームページに記載してある「青少年のもっと」に関するインタビューの依頼があり、本日を迎えるまでに何度か丁寧なメールを頂戴していましたが、第1回世田谷区議会定例会(2/20~3/27)や、#「第5回全国高校生未来会議」(3/25~3/27)の日程を考慮して、3月28日のインタビューの日程が決定しました。

本日、午後1時少し前に、控室の扉をノックして入ってきた背のスラットした可愛らしい女子高校生の姿に、執務中だった他の同僚議員もニッコリ笑顔でお出迎え。

インタビューを受ける前に、のぶ子から素朴な質問を1つ

「何故、今回、岡本のぶ子をインタビューの対象に選んだのですか?」と尋ねてみると

女子高校生

「議員の方へインタビューをするのは、今回が初めてです。政党に関係なく、世田谷区の全ての区議会議員の皆さんのホームページを検索し、特に、若者に関する政策や実績など、一番具体的で分かりやすく、自分が関心のある課題に取り組んでいらしたのが岡本のぶ子議員でした。

そこで、何故、その課題に取り組むことになったのかなどを伺いたくインタビューの対象に選びました。」

と率直な嬉しいご意見。

インタビューは、当初1時間の予定でスタート!

女子高校生のインタビューが初めてとは思えないほど、聞き取り方が上手だったこと、また、準備してこられた質問が沢山あったこと

前日まで彼女が参加していた#「全国高校生未来会議」において、公明党青年局長の三浦のぶひろ参議院議員より若者の声を政策に生かす公明党の#VOICE ACTIONが紹介されたことや

更に、彼女が考えている若者政策についても話が及び、あっと言う間に1時間半が経過していました。

今回のインタビューを終えて、

のぶ子は「女子高校生にとって、初めてとなる区議会議員インタビューの為に、たった一人で世田谷区役所の議員控室を訪ねることにどれだけの勇気を必要としたか。また、インタビューに臨む熱心な姿勢と行動力」に感銘を受けました。

更に、「若者の声をもっと政治に生かすことができるようその仕組みの構築を若者の意見を取り入れながら考えることが必要」であり、そのことにより「若者が住み続けたい街・世田谷」を一緒に創ることができるということでした。

今、私たち政治家に求められていることは、

誠実に若者の疑問に応える姿勢であり、区政の改善に向けた発信力と受信力を高める人間力を磨くこと!

のぶ子は、これからも区民の代弁者として「小さな声を聴く力」を発揮して、区政の改善に取り組んで行きたいと思います。

ここまで、長々と読んで頂きありがとうとざいました。

Facebook

Twitter